「 計算ドリル 」の検索結果
  • 算数の裏ワザ計算術を覚えて成績アップ
    計算問題を「すばやく」「正確に」解く裏ワザ小学校では教えてくれない算数の裏ワザ計算術を紹介します。この裏ワザを覚えると「2ケタのかけ算」が素早く正確にできるようになります。中学入試の算数では、計算問題を早く正確に解くことができれば、それだけ文章題や図形の問題に時間をかけることができて有利です。ぜひ、マスターしてください。算数の裏ワザ計算術【1】十の位が同じ数字で、一の位を足すと10十の位が同じ数字で、一の位の数字を足すと10になるときの計算方法です。十の位の数字は片方に1を足して数字をかける【ア】一の位の数はそのままかける【イ】【ア】【イ】の順番で数字を並べたのが答え算数の裏ワザ計算術【2】一の位が同じ数字で、十の位を足すと10一の位が同じ数字で、十の位の数字を足すと10になるときの計算方法です。(上で紹介したのと反対のパターン)十の位の数をかけて、一の位の数(ひとつ)を足す【ア】一の位の数はそのままかける【イ】【ア】【イ】の順番で数字を並べたのが答え算数の裏ワザ計算術【3】2ケタ×112ケタの数字に11をかけるときの計算方法です。十の位の数字【ア】十の位の数字と一の位の数字を足す【イ】一の位の数字【ウ】【ア】【イ】【ウ】の順番で数字を並べたのが答え【イ】が2ケタになる場合は、くり上がった分を【ウ】に足します。中学入試の計算問題では知っている人は素早く解ける問題が出題されることがあります。模試などで文章題を解く時間がいつも足りないという人は、こうした裏ワザ計算法を身につけると効果があります。このページで紹介した算数の裏ワザ計算術のテクニックを参考にしてみてください。裏ワザ計算の練習問題はコチラかけ算の裏ワザ 74×76「74×76」「23×27」のように十の位が同じ数字で、一の位を足すと10になる数字のかけ算のドリルです。計算の裏ワザを使って解くことができる問題です(裏ワザはページの下で解説しています)。かけ算の裏ワザ 43×63「43×63」のように一の位が同じ数字で、十の位を足すと10になる数字のかけ算のドリルです。オンラインでできるように答えは隠されていて、クリックすると表示されます。計算の裏ワザを使って解くことができる問題です(裏ワザはページの下で解説)。2ケタ×112ケタの数字×11のドリルです。2ケタの数字に11をかける計算は、カンタンに答えを求める方法があります(ページの下で解説)。ドリル問題はオンラインでできるように答えは隠されていて、クリックすると表示されます。関連ページ計算力アップに役立つ石がき算トレーニング石がき算とは石がきのように積まれたブロックの中の数字を足していくものです。となり合った数字を足し、その答えを上の石がきの中に書き込んでいきます。(例:1+2=3)これを繰り返して、石がきを埋めることが目的です。完成形はこのようになります。解説のつづきはコチラから ⇒ 計算力アップに役立つ石がき算の勉強方法
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  • 中学受験 計算ドリル)11×11〜19×19
    計算ドリル 11×11から19×19までを暗記しよう11の段から19の段までの「九九」の計算ドリルです。1の段から9の段までの「ふつうの九九」と同じように暗記しておくと計算問題に強くなります。中学受験の計算ドリル集「11×11〜19×19」問題答え11×11=12112×12=14413×13=16914×14=19615×15=225赤い部分をクリックすると正解が表示されます。問題を入れ替えてチャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります【確認用】11×11から19×19まで一覧×111213141516171819111211321431541651761871982091213214415616818019220421622813143156169182195208221234247141541681821962102242382522661516518019521022524025527028516176192208224240256272288304171872042212382552722893063231819821623425227028830632434219209228247266285304323342361
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  • 中学受験 計算ドリル)2ケタ×11
    計算ドリル 2ケタ×11(計算のコツあり!)2ケタの数字×11の計算ドリルです。2ケタの数字に11をかける計算は、カンタンに答えを求める方法があります(ページの下で解説)。中学受験の計算ドリル集「2ケタ×11」問題答え14×11=15422×11=24235×11=38547×11=51751×11=561赤い部分をクリックすると正解が表示されます。問題を入れ替えてチャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります【カンタンに答えを求める方法】2ケタ×112ケタの数字に11をかけるときの計算方法です。十の位の数字を【ア】とする十の位の数字と一の位の数字を足し【イ】とする一の位の数字を【ウ】とする【ア】【イ】【ウ】の順番で数字を並べたのが答え【イ】が2ケタになる場合は、くり上がった分を【ウ】に足します。
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  • 中学受験 計算ドリル)かけ算の裏ワザ 74×76
    計算ドリル 74×76が2秒で解ける「74×76」のように十の位が同じ数字で、一の位を足すと10になる数字のかけ算の計算ドリルです。計算の裏ワザを使って解くことができる問題です(裏ワザはページの下で解説)。中学受験の計算ドリル集「かけ算の裏ワザPart1」問題答え21×29=60938×32=121647×43=202153×57=302166×64=4224赤い部分をクリックすると正解が表示されます。問題を入れ替えてチャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります【裏ワザ計算方法】74×76十の位が同じ数字で、一の位を足すと10になる数字のかけ算で使えます。(例)「74×76」のように「7」が同じで、「4+6」が「10」となるかけ算。十の位の数字は片方に1を足して数字をかける【ア】一の位の数はそのままかける【イ】【ア】【イ】の順番で数字を並べたのが答え
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  • 中学受験 計算ドリル)かけ算の裏ワザ 43×63
    計算ドリル 43×63が2秒で解ける「43×63」のように一の位が同じ数字で、十の位を足すと10になる数字のかけ算の計算ドリルです。計算の裏ワザを使って解くことができる問題です(裏ワザはページの下で解説)。中学受験の計算ドリル集「かけ算の裏ワザPart2」問題答え17×97=164921×81=170137×77=284943×63=270954×54=2916赤い部分をクリックすると正解が表示されます。問題を入れ替えてチャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります【裏ワザ計算方法】74×76一の位が同じ数字で、十の位を足すと10になる数字のかけ算で使えます。(例)「43×63」のように「3」が同じで、「4+6」が「10」となるかけ算。十の位の数をかけて、一の位の数(ひとつ)を足す【ア】一の位の数はそのままかける【イ】【ア】【イ】の順番で数字を並べたのが答え
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  • 中学受験 計算ドリル)インド式かけ算をマスター
    計算ドリル インド式かけ算インド式かけ算(2ケタのかけ算をすばやく解く方法)をマスターするための計算ドリルです。インド式かけ算の考え方はページの下部で解説しています。このページで対象にしているインド式かけ算一の位が同じ、十の位を足すと10になる場合(例)43×63十の位が同じ、一の位を足すと10になる場合(例)74×762ケタの数字に11をかける場合(例)63×11中学受験の計算ドリル集「インド式かけ算」問題答え38×32=121663×67=422137×77=284943×63=270947×11=517赤い部分をクリックすると正解が表示されます。問題を入れ替えてチャレンジココをクリックすると問題が入れ替わりますインド式かけ算の考え方一の位が同じ、十の位を足すと10になる場合(例)43×63一の位が同じ数字で、十の位を足すと10になる数字のかけ算で使えます。(例)「43×63」のように「3」が同じで、「4+6」が「10」となるかけ算。十の位の数をかけて、一の位の数(ひとつ)を足す【ア】一の位の数はそのままかける【イ】【ア】【イ】の順番で数字を並べたのが答え十の位が同じ、一の位を足すと10になる場合(例)74×76十の位が同じ数字で、一の位を足すと10になる数字のかけ算で使えます。(例)「74×76」のように「7」が同じで、「4+6」が「10」となるかけ算。十の位の数字は片方に1を足して数字をかける【ア】一の位の数はそのままかける【イ】【ア】【イ】の順番で数字を並べたのが答え2ケタの数字に11をかける場合(例)63×112ケタの数字に11をかけるときの計算方法です。十の位の数字を【ア】とする十の位の数字と一の位の数字を足し【イ】とする一の位の数字を【ウ】とする【ア】【イ】【ウ】の順番で数字を並べたのが答え【イ】が2ケタになる場合は、くり上がった分を【ウ】に足します。
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  • 中学受験 計算ドリル)計算のくふう1(足し算+99など)
    計算ドリル +99など大きな数の足し算「+99」などキリのいい数字に少し足りない数字(99はキリのいい100に1だけ足りない)の足し算は、キリのいい数字を足して、あとから余計に足した分を引くことで計算をカンタンにすることができます。(例)278+99=278+100ー1=378ー1=377「+99」を「+100ー1」に変えています。足し算と引き算で2回計算することになりますが、くり上がりのある99を1回足すよりも、まちがいにくくカンタンです。「+98」なら「+100ー2」「+97」なら「+100ー3」「+299}なら「+300ー1」のように「+99」以外でも使える計算テクニックです。計算ドリルで挑戦してみて下さい。中学受験の計算ドリル「計算のくふう1」問題答え92 + 97 =18957 + 199 =25663 + 299 =36274 + 399 =47384 + 499 =583赤い部分をクリックすると正解が表示されます。問題を入れ替えてチャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります
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  • 中学受験 計算ドリル)計算のくふう2(引き算−99など)
    計算ドリル ー99など大きな数の引き算「ー99」などキリのいい数字に少し足りない数字(99はキリのいい100に1だけ足りない)の引き算は、キリのいい数字を引いて、あとから余計に引いた分を足すことで計算をカンタンにすることができます。(例) 278ー99=278ー100+1=178+1=179「+99」のときに行った計算のくふうと反対です。「+99」の計算のくふうはコチラで解説。計算のくふう1(足し算+99など)計算のくふう(足し算)の練習ができるオンライン型のドリルです。回答部分をクリックすると正解が表示されるようになっています。問題はランダムに入れ替わるので、何回も挑戦してみて下さい。引き算の計算のくふうでは、「ー99」を「ー100+1」に変えています。引き算と足し算で2回計算することになりますが、くり下がりのある99を1回引くよりも、まちがいにくくカンタンです。「ー98」なら「ー100+2」「ー97」なら「ー100+3」「ー299}なら「ー300+1」のように「ー99」以外でも使える計算テクニックです。では、計算ドリルで挑戦してみて下さい。中学受験の計算ドリル「計算のくふう2」問題答え92 + 97 =18957 + 199 =25663 + 299 =36274 + 399 =47384 + 499 =583赤い部分をクリックすると正解が表示されます。問題を入れ替えてチャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります
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  • 中学受験 計算ドリル)計算のくふう3(足し算の順番)
    計算ドリル 順番を入れかえる足し算足し算は順番を入れかえても答えは同じです。A+B+Cを、A+C+Bにしても答えは同じ。このことを利用して計算をカンタンにすることができます。例えば、19+45+81を考えてみます。順番に計算するなら、19+45を先に計算して、64。これに81を足すので、64+81=145です。これだと19+45で、くり上がりをうっかりして「54」と間違えてしまうこともありますし、64+81もちょっと面倒ですよね。19+45+81をよくみると、19+81がちょうど100になります。これに気づけば計算がカンタンですね。19+45+81を、19+81+45に変形して、先に19+81で100にしてしまいます。すると残りは100+45なので、こたえは145。カンタンですね。3つの数字の足し算を例に出しましたが、数字が増えても同じです。100のようなキリのいい数字になる足し算を先にする。そうした練習ができる計算ドリルを用意しました。下記から挑戦してみて下さい。中学受験の計算ドリル「計算のくふう3」問題答え69 + 16 + 31 =11639 + 86 + 61 =18614 + 45 + 41 + 59 =15932 + 87 + 59 + 9 =18778 + 22 + 33 + 37 + 67 =237赤い部分をクリックすると正解が表示されます。問題を入れ替えてチャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります
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  • 中学受験 計算ドリル)わり算のくふう
    計算ドリル わり算のくふう計算のくふうで解くわり算の練習ドリルです。わり算は次のように工夫することでカンタンに解くことができるようになります。計算のくふう(わり算をカンタンに計算する方法)「÷5」は「×2して10で割る」10で割るとは0を1個減らすことよって「÷5」は2倍して0を一つ減らせばよい(例)60÷5=60×2÷10=120÷10=12「÷25」は「×4して100で割る」100で割るとは0を2個減らすことよって「÷25」は4倍して0を二つ減らせばよい(例)200÷25=200×4÷100=800÷100=8「÷125」は「×8して1000で割る」1000で割るとは0を3個減らすことよって「÷125」は8倍して0を三つ減らせばよい(例)3000÷125=3000×8÷1000=24000÷1000=24中学受験の計算ドリル「わり算のくふう」問題【答え】1284の倍数1746の倍数1179の倍数1564と6の倍数1986と9の倍数赤い部分をクリックすると正解が表示されます。問題を入れ替えてチャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります
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  • 中学受験 計算ドリル)倍数見つけ1(2,3,5の倍数)
    計算ドリル 2,3,5の倍数2の倍数、3の倍数、5の倍数をみつける計算ドリルです。出題された数字が、2,3,5のどの倍数かをあててください。「2と3の倍数」「3と5の倍数」などが答えの場合もあります。どの数字の倍数かを見つける練習は、約分をするときなど計算力向上につながります。ランダムに数字が出てくる計算ドリルを作成したので、挑戦してみて下さい。中学受験の計算ドリル「倍数見つけ1」次の中から【答え】を選んでください。2の倍数3の倍数5の倍数2と3の倍数2と5の倍数3と5の倍数2と3と5の倍数いずれの倍数でもない問題【答え】1142と3の倍数1173の倍数1255の倍数131いずれの倍数でもない1442と3の倍数赤い部分をクリックすると正解が表示されます。問題を入れ替えてチャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります【ヒント】倍数の見つけ方2の倍数1ケタの位の数字が偶数3の倍数すべての位の数を足した数字が3の倍数5の倍数1ケタの位の数字が「0」か「5」くわしくはコチラで解説2,3,5の倍数の見わけ方(算数成績アップ術)中学入試の算数で定番の倍数の見わけ方に関する練習問題を作成しました。2の倍数、3の倍数、5の倍数となっている数がランダムに出題されます。何の倍数かをあててみてください。練習問題は画面の下にあります。まずは、倍数の見分け方をおさらいします。
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  • 中学受験 計算ドリル)倍数見つけ2(4,6,9の倍数)
    計算ドリル 4,6,9の倍数4の倍数、6の倍数、9の倍数をみつける計算ドリルです。出題された数字が、4,6,9のどの倍数かをあててください。「4と6の倍数」「6と9の倍数」などが答えの場合もあります。中学受験の計算ドリル「倍数見つけ2」次の中から【答え】を選んでください。4の倍数6の倍数9の倍数4と6の倍数6と9の倍数4と6と9の倍数いずれの倍数でもない問題【答え】1284の倍数1746の倍数1179の倍数1564と6の倍数1986と9の倍数赤い部分をクリックすると正解が表示されます。問題を入れ替えてチャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります【ヒント】倍数の見つけ方4の倍数下2ケタが4で割り切れる6の倍数「下1ケタが偶数」で「すべての位の数を足した数字が3の倍数」9の倍数すべての位の数を足した数字が9の倍数くわしくはコチラで解説4,6,9の倍数の見わけ方(算数成績アップ術)4の倍数、6の倍数、9の倍数の見分け方と練習問題です。練習問題は4の倍数、6の倍数、9の倍数となっている数がランダムに出題されます。何の倍数かをあててみてください。6の倍数の見分け方は2の倍数の条件と3の倍数の条件の両方が成り立つときが6の倍数です。
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  • 中学受験 計算ドリル)●1×●1
    計算ドリル 31×31(計算のコツあり!)31×31のように1ケタの数字が「1」の数同士をかける計算ドリルです。このパターンのかけ算には、カンタンに答えを求める方法があります。【カンタンに答えを求める方法】●1×●11ケタの数字が「1」の数同士をかけるときの計算方法です。やり方31×31の場合1を引いた数同士をかける【A】30×30=9001を引いた数を2倍にする【B】30× 2=60【A】と【B】に「1」を足すと答え900+60+1=96111×11から91×91まで、すべてこの方法で計算できます。中学受験の計算ドリル集「●1×●1」問題答え11×11=12121×21=44131×31=96141×41=168151×51=2601赤い部分をクリックすると正解が表示されます。問題を入れ替えてチャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります
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  • 中学受験 計算ドリル)●5×●5
    計算ドリル 35×35(計算のコツあり!)35×35のように1ケタの数字が「5」の数同士をかける計算ドリルです。このパターンのかけ算には、カンタンに答えを求める方法があります。【カンタンに答えを求める方法】●5×●51ケタの数字が「5」の数同士をかけるときの計算方法です。やり方35×35の場合●×(●+1)を計算【A】3×(3+1)=12【A】にうしろに「25」を並べると答え122515×15から95×95まで、すべてこの方法で計算できます。中学受験の計算ドリル集「●5×●5」問題答え15×15=22525×25=62535×35=122545×45=202555×55=3025赤い部分をクリックすると正解が表示されます。問題を入れ替えてチャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります
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  • 中学受験 計算ドリル)●6×●6
    計算ドリル 36×36(計算のコツあり!)36×36のように1ケタの数字が「6」の数同士をかける計算ドリルです。このパターンのかけ算には、カンタンに答えを求める方法があります。【カンタンに答えを求める方法】●6×●6「●5×●」5の計算方法を使います知らない人はコチラでチェック!計算ドリル)●5×●535×35のように1ケタの数字が5の数の2乗(同じ数をかける)のドリルです。1ケタの数字が「5」の数同士をかけるときの計算方法…●×(●+1)を計算【A】。【A】にうしろに「25」を並べると答え 。15×15から95×95まで、すべてこの方法で計算できます。1ケタの数字が「6」の数同士をかけるときの計算方法です。やり方36×36の場合1を引いた数で計算【A】35×35=12251を引いた数を2倍して1を足す【B】35×2+1=71【A】+【B】が答えとなる1225+71=129616×16から96×96まで、すべてこの方法で計算できます。中学受験の計算ドリル集「●6×●6」問題答え16×16=25626×26=67636×36=129646×46=211656×56=3136赤い部分をクリックすると正解が表示されます。問題を入れ替えてチャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります
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  • 中学受験 計算ドリル)●9×●9
    計算ドリル 39×39(計算のコツあり!)39×39のように1ケタの数字が「9」の数同士をかける計算ドリルです。このパターンのかけ算には、カンタンに答えを求める方法があります。【カンタンに答えを求める方法】●9×●9やり方39×39の場合1を足した数で計算【A】40×40=16001を足した数を2倍する【B】40×2=80【A】−【B】+1が答えとなる1600−80+1=152119×19から99×99まで、すべてこの方法で計算できます。中学受験の計算ドリル集「●9×●9」問題答え19×19=36129×29=84139×39=152149×49=240159×59=3481赤い部分をクリックすると正解が表示されます。問題を入れ替えてチャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります
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  • オンライン版くりかえし 計算ドリル(かけ算)
    くりかえし計算ドリル(かけ算の復習)下記の計算ドリルの中からランダムに問題が出されます。これまでの復習として、くりかえし問題に挑戦してみて下さい。「11×11〜19×19」「2ケタ×11」「かけ算の裏ワザ 74×76(十の位が同じ数字で、一の位を足すと10になる数字のかけ算)」「かけ算の裏ワザ 43×63(一の位が同じ数字で、十の位を足すと10になる数字のかけ算)」くりかえし計算ドリル集「かけ算」問題答え14×18=25225×11=27585×85=722521×29=60983×23=1909赤い部分をクリックすると正解が表示されます。問題を入れ替えてチャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります解き方のヒント(かけ算の裏ワザ)は下記のページの中で解説しています。
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  • 11の段の九九練習問題(中学受験の計算ドリル)
    11の段の九九(11×1〜11×9)の考え方11の段の九九(11×1〜11×9)はカンタンですね。かける数字(1〜9)を並べたのが答え。11×1=1111×2=2211×3=3311×4=4411×5=5511×6=6611×7=7711×8=8811×9=9911の段の2ケタの九九(11×11〜11×19)11の段の2ケタの九九もルールを覚えてしまえばカンタンです。【11×1●の答えの法則】1ケタ目…●2ケタ目…●+13ケタ目…●が9のときは2、それ以外は111×19は2ケタ目が「9+1」で、くり上げるので、3ケタ目が2になります。例えば、11×13なら…1ケタ目…32ケタ目…3+1=43ケタ目…1で、143となります。11の段の2ケタの九九こたえ一覧11×11=12111×12=13211×13=14311×14=15411×15=16511×16=17611×17=18711×18=19811×19=20911の段の九九の反復計算ドリル問題答え11×11=12111×12=13211×13=14311×14=15411×15=165赤い部分をクリックすると正解が表示されます。ちがう問題にして再チャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります
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  • 12の段の九九練習問題(中学受験の計算ドリル)
    12の段の九九(12×1〜12×9)の考え方12の段の九九は、こたえの「十の位」の数字(上位ケタ)と「一の位」の数字(下位ケタ)にわけて覚えます。十の位のこたえ1から4までは同じ数字、「×5」以降はひとつ上の数字一の位のこたえ【2,4,6,8】と増え、「×5」のときに【0】、「×6」から【2,4,6,8】表にするとこうなります。一覧で覚えましょう。12×1=1212×2=2412×3=3612×4=4812×5=6012×6=7212×7=8412×8=9612×9=10812の段の2ケタの九九(12×11〜12×19)こたえを「百の位」「十の位」「一の位」にわけて覚えます。百の位のこたえ「×16」までは【1】、「×17」からは【2】十の位のこたえ【3,4,5,6】と増え、「×15」から【8,9,0,1,2】一の位のこたえ【2,4,6,8】と増え、「×5」のときに【0】、「×6」から【2,4,6,8】12の段の2ケタの九九こたえ一覧12×11=13212×12=14412×13=15612×14=16812×15=18012×16=19212×17=20412×18=21612×19=22812の段の九九の反復計算ドリル問題答え12×11=13212×12=14412×13=15612×14=16812×15=180赤い部分をクリックすると正解が表示されます。ちがう問題にして再チャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります
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  • 13の段の九九練習問題(中学受験の計算ドリル)(コピー)
    13の段の九九(13×1〜13×9)の考え方13の段の九九は、こたえの「十の位」の数字と「一の位」の数字にわけて覚えます。十の位のこたえ【1,2,3】【5,6,7】【9,10,11】と3つ進んだら1つ飛ばす一の位のこたえ【3,6,9】と最初は3の倍数、【2,5,8】と次は最初の答えから1を引く、【1,4,7】と最初の答えから2を引く×8、×9は百の位にも数値が入りますが、わかりやすくするため十の位で「10」「11」としています。表にするとこうなります。一覧で覚えましょう。13×1=1313×2=2613×3=3913×4=5213×5=6513×6=7813×7=9113×8=10413×9=11713の段の2ケタの九九(13×11〜13×19)こたえを「百の位」「十の位」「一の位」にわけて覚えます。百の位のこたえ「×15」までは【1】、「×16」からは【2】十の位のこたえ【4,5,6】1つ飛ばして【8,9,0】1つ飛ばして【2,3,4】一の位のこたえ【3,6,9】【2,5,8】【1,4,7】と3ずつ増える13の段の2ケタの九九こたえ一覧13×11=14313×12=15613×13=16913×14=18213×15=19513×16=20813×17=22113×18=23413×19=24713の段の九九の反復計算ドリル問題答え13×11=14313×12=15613×13=16913×14=18213×15=195赤い部分をクリックすると正解が表示されます。ちがう問題にして再チャレンジココをクリックすると問題が入れ替わります
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  • 大人向け算数やり直しドリル(オンライン版)
    大人のための算数やり直しドリル集ネット環境があればスグに始められる大人向けの算数ドリルです。算数をやり直したい大人向けに、仕事で使える2ケタのかけ算などがドリル形式で学べます。2ケタのかけ算の暗算方法はリンク先で解説しているのでチェックしてみて下さい。オンラインでできる算数やり直しドリル集11×11〜19×1911の段から19の段までの「九九」のドリルです。1の段から9の段までの「ふつうの九九」と同じように暗記しておくと計算問題に強くなります。オンラインでできるように答えは隠されていて、クリックすると表示されます。2ケタ×112ケタの数字×11のドリルです。2ケタの数字に11をかける計算は、カンタンに答えを求める方法があります(ページの下で解説)。ドリル問題はオンラインでできるように答えは隠されていて、クリックすると表示されます。わり算のくふう計算のくふうで解くわり算のドリルです。わり算は次のように工夫することでカンタンに解くことができるようになります。「÷5」は「×2して10で割る」。10で割るとは0を1個減らすことなので、「÷5」は2倍して0を一つ減らせばよい。かけ算の裏ワザ 74×76「74×76」「23×27」のように十の位が同じ数字で、一の位を足すと10になる数字のかけ算のドリルです。計算の裏ワザを使って解くことができる問題です(裏ワザはページの下で解説しています)。かけ算の裏ワザ 43×63「43×63」のように一の位が同じ数字で、十の位を足すと10になる数字のかけ算のドリルです。オンラインでできるように答えは隠されていて、クリックすると表示されます。計算の裏ワザを使って解くことができる問題です(裏ワザはページの下で解説)。算数の勉強における効果的なドリルの使い方算数のドリルには、自分の成長を感じる楽しさがあります。できなかったことができるようになるのがドリルのいいところ。最初はできなかった問題に、くり返し挑戦してみて下さい。できるようになったよころびを感じられます。大人になってから算数の勉強をやり直すコツ大人になって算数の勉強をやり直そうと思ったときに大切なことは目標を持つことです。ただ漠然と算数を勉強し直そうと思っているだけでは、効果が上がりません。目標を持つことで、勉強のモチベーションが高まり、継続する力が生まれます。できるだけ具体的な目標を立てましょう。例えば、算数検定といったものがあります。いわゆる資格試験のようなもので、級がわかれていて自分のレベルにあったものを受験することができます。算数検定で物足りない人には数学検定があります。こちらは中1レベルから大学レベルまで級がわかれています。算数検定〇級に合格したら、ごほうびで▲▲する。みたいに決めておくとモチベーションも高まります。こうした試験を上手に活用してみて下さい。動画で学び直し算数や数学を本格的に学び直したいと思っても、大人が塾に通うわけにはいきませんよね。塾側が仮にOKだとしても、浮いてしまいます。ただ、最近はオンラインで塾の講義を受けられるんですね。これは便利。実際に使っている社会人もいるそうです。下記のスタディサプリなどが有名です。サンプル授業もあるので、動画で学び直したい人はチェックしてみて下さい。
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